プロトセイバー+11 RGX-04
スペック / 性能
| 形式番号 |
RGX-04 |
| 名称 |
プロトセイバー+11 [PROTO SAVIOUR+11] |
| タイプ |
出力推力強化機 |
| 主なパイロット |
イルド・ジョラール |
| 全高 |
-m |
| 本体重量 |
-t |
| 装甲材質 |
ヴァリアブルフェイズシフト装甲 |
| 武装 |
MMI-GAU25A 20mmCIWS×2、MA-BAR70 高エネルギービームライフル、MA-M941 ヴァジュラビームサーベル×2、M106 アムフォルタス・プラズマ収束ビーム砲×2、MA-7B スーパーフォルティス・ビーム砲×2、MMI-GAU2 ピクウス76mm機関砲×2、MMI-RD11 空力防盾、コア・ユニット |
| 所属 |
地球連合軍特殊情報部隊 |
| 製造 |
ザフト軍 |
| バリエーション |
- |
| 参考機体 |
プロトセイバー、リジェネレイト |
| 発展機体 |
- |
| 登場シリーズ |
機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY |
機体解説
プロトセイバーに連合軍が回収したリジェネレイトのコア・ユニットと合体する事で、核エンジンの大出力とコア・ユニットの推進力を付加された機体。合体の際スタビライザーが邪魔で外した後、僅かに改造されている。コア・ユニットはウイルスによってドラグーンのように遠隔操作が可能。また、核エンジンであるリジェネレイトのジェネレーターにより、ヴァリアブルフェイズシフト装甲の稼働時間は実質的に無制限となった。