ブルデュエルガンダム GAT-X1022
スペック / 性能
| 形式番号 |
GAT-X1022 |
| 名称 |
ブルデュエルガンダム [BLU DUEL GUNDAM] |
| タイプ |
近接戦闘用強化改造機 |
| 主なパイロット |
ミューディー・ホルクロフト |
| 全高 |
16.89m |
| 本体重量 |
84.42t |
| 装甲材質 |
フェイズシフト装甲 |
| 武装 |
M2M5 トーデスシュレッケン12.5mm自動近接防御火器×2、Mk315 スティレット投擲噴進対装甲貫入弾×3、M443 スコルピオン機動レールガン、M7G2 リトラクタブルビームガン×2、ES05A ビームサーベル×2、対ビームシールド |
| 所属 |
ファントムペイン |
| 製造 |
地球連合軍(アクタイオン・インダストリー社) |
| バリエーション |
- |
| 参考機体 |
デュエルガンダム、デュエルガンダムアサルトシュラウド |
| 発展機体 |
- |
| 登場シリーズ |
機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER- |
機体解説
ファントムペインがX102デュエルをベースに改良した派生機。X102デュエルの性能がザフトの開発したアサルトシュラウドによっての火力および防御力が向上したと判断した連合は、連合版アサルトシュラウド「フォルテストラ」を再設計し、固定装備とすることを計画した。また、PS装甲の適用領域が、固定装備化により機体本体からアサルトシュラウドにまで拡張され、防御力は飛躍的に向上するという福次効果を得た。