機動戦士Zガンダム登場モビルスーツ集


一年戦争終結から7年後「グリプス戦争」と言われた争い。連邦軍がデラーズ紛争後にジオン残党を討伐する為に結成したティターンズが、ジオン残党の討伐と言いながらスペースノイド弾圧行為が行なわれていた。
その行き過ぎた行為は連邦軍内でも反発があり、反地球連邦軍組織「エゥーゴ」が結成された。
このようにZガンダムの物語は、地球連邦軍内での争いである。なので双方の新型モビルスーツの多くはアナハイム・エレクトロニクス社が開発している。
ムーバブルフレームやリニアシートを採用した第2世代と、さらに可変機構を組み込んだ第3世代のモビルスーツが入り混じっている。
物語後半からはアクシズよりネオ・ジオン軍も加わり、三つ巴の争いとなった。

エゥーゴ

ティターンズ

地球連邦軍

ネオ・ジオン軍